EFFECT

EFFECTインターナショナル

帰国子女のためのスクール

0120-20-5688

受付:平日 11時~19時

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帰国子女のための英語を軸にした入試戦略/お子さまの英語力を活かす本当に有効な受験プランをお持ちですか?

今なら
  • 1帰国子女が英語を保持する
    実証済の5つの秘訣
  • 2英語選択入試実施校情報

プレゼント!

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帰国子女の持つを活かす!

首都圏で約20年間、数千人の帰国子女を指導・育成してきた私たちEFFECT International Schoolは帰国子女の持っている“宝”を活かし、小学生低学年から着実にレベルアップさせ、各自のニーズに合わせて中学・高校・大学入試を成功に導いてきました。
私たちは的確な入試情報を提供し、それぞれに希望に合わせて最良の受験アプローチを中学受験から高校・大学受験まで幅広く、長期的にサポートしています。

  • 帰国子女の持つ宝を活かす!
  • 「EFFECTはグローバル人材育成には
    うってつけのスクール」

    慶應義塾大学大学院 岩本教授

    詳しくは

    ケンブリッジ英検

    *EFFECTはケンブリッジ英検の日本事務局です。

進むグローバル化の中で入試も変わっています!

今や日本のトップ大学では英語で授業を受ける体制が進み、
海外長期留学プログラムも普及し、英語の論文を読んだり
書いたりできる帰国子女レベルの学生を求めています。
大学入試改革が進む中、中学・高校入試でも
そういう英語力を持つ生徒への門戸が広がっています。

ご存知ですか?

  • 1

    大学入試共通テストの配点の
    50%が長文読解(文法問題なし)で、
    残り50%はリスニングです。

  • 2

    有名私立高校入試の合否の鍵は英語!
    英語ができれば
    驚くほど有利なのです。

  • 3

    中高一貫校の英語選択入試は
    英検2級レベルがあれば
    圧倒的に有利です。

当校では、
こんなことが実現できます。

  • ネイティブ教師の指導に基づいて
    学年に応じた現地校と同じ学習活動ができます
  • 高等教育において英語で学位を取得できる
    英語力の基礎が固まります
  • 中学英語選択入試・帰国枠入試の万全の
    対策ができます
  • 英語を軸にした中・高・大の
    最新の受験情報と進路指導
    成功に導きます

英語を活かして中学受験に成功!

  • 首都圏では約半数の中高一貫校で英語選択入試が可能です。また、低学年での帰国生でもしっかり英語を維持すれば帰国枠受験できる素晴らしい学校が沢山あります。これらの学校では入学後も英語力をしっかり伸ばしていける環境があります!

帰国枠入試や英語選択入試により
今年は以下の成果につながりました!

2021年 主な私立中学入試 合格実績

  • 大妻中野中学校:1名
  • 海城中学校:1名
  • 開智日本橋学園中学校:2名
  • かえつ有明中学校(Honors)2名
  • 学習院中等科:1名
  • カリタス女子中学校:1名
  • 共立女子中学校:1名
  • 國學院大學久我山中学校:1名
  • 渋谷教育学園渋谷中学校:1名
  • 頌栄女子学院中学校:1名
  • 清泉女学院中学:1名
  • 洗足学園中学:1名
  • 桐蔭学園中等教育学校:2名
  • 東京女子学園中学校(特待生):1名
  • 東京都市大学付属中学校:3名
  • 東京都市大学等々力中学校:3名
  • 桐光学園中学校:2名
  • 桐朋女子中学校:1名
  • ドルトン東京学園中等部:3名
  • 日本大学中学校:2名
  • 広尾学園小石川中学校:2名
  • 文化学園大学杉並中学校:1名
  • 宝仙学園中学校:1名
  • 三田国際学園中学校:2名
  • 山脇学園中学校:3名
  • 立教池袋中学校:1名

生徒さん・保護者から
いただいたお声

  • 帰国生受験で2校、一般受験でも駒場東邦に合格

    新中1 KF君保護者

    小1から小2の1年2か月の間、ボストンの現地校に通いました。
    帰国後、できれば英語を忘れないでほしいとの思いから、Effectに通わせ始めました。
    週二回のペースで、小2~小6になる今まで通っており、特にサイエンスの授業が好きで楽しんで通っています。
    低学年での帰国でしたので、帰国時点の英語を忘れないということが精一杯ではないかと思っていたのですが、Effectのおかげで帰国後も上達を続けていることに、大変驚いています。小4の時に、年に一回のスピーキングコンテストで入賞したことは本人の自信になったようです。その頃から英検にも挑戦し、小5の時に英検2級に合格しました。
    そんな折、Effectのセミナーで「低学年帰国でも、英検取得と合わせるなどして、帰国生入試が受けられる学校がある。」と教えていただきました。その中に受験したい学校があったこともあり、遅ればせながら、小6の一年間はEffectの中学受験コースを受講しました。毎週のように、英文エッセイをネイティブの先生が丁寧に添削して下さり、1年間でかなり力がついたと思います。英作文の力を伸ばすだけではなく、自分の考えを表現する訓練にもなっているように感じました。
    中学受験は4教科の一般受験もできるよう通信添削で進めていましたが、塾には通わなかったので面談等の機会がなく、少し不安でした。そんな中でも、Effectの中学受験コースの保護者面談で英語以外の教科の勉強の進め方もアドバイスをくださったことも大変ありがたかったです。
    結果として、有難いことに帰国生受験で2校(東京都市大付属、東京都市大等々力)合格をいただき、弾みをつけて一般受験に臨めたことで第一志望の駒場東邦に合格することができました。
    中学になってもEffectに通いたいと言っておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いします。

  • グローバルな授業が受けられる中高一貫校に入学

    新中学1年MHさん保護者

    娘は東南アジア圏で4年弱過ごし、インターナショナルスクールに通いPrimary4のTerm2カリキュラムまで終了していました。小学3年生の4月帰国後すぐに英語保持のための教室を探しはじめ、自宅より近かったことや、先生や教室の雰囲気が娘に合っていること、レベルに合わせ4年生のカリキュラムで受講できることからEFFECT Schoolを選び5月から通いました。英語の本が教室の棚にたくさんあって、すぐ手に取ることができ本を読むことが大好きな娘はたくさん借りて読んでいました。週2回WritingとReadingのクラスがそれぞれあり、少人数クラスの手厚い指導のおかげで、定着していく手応えを感じました。
    英語にこだわったのは、中学受験を見据えてのことでした。英語の取り出しクラスがあるような、グローバルな授業が受けられる私立の中高一貫校に入学を希望しておりましたので、小学6年生では中学受験講座を選択しました。過去問演習では弱点を見つけて集中して取り組むことができました。娘は英語の面接が不得意でしたので、受験直前までかなり練習していただきました。英語のみや2教科または3教科で受験できる学校も多いので英語はとても「強み」になると思います。今回の第一志望の学校は3教科受験で、バランスがとても重要だとも感じました。
    低学年で帰国されても、英語を続けて頑張って下さいとお伝えしたいです。
    EFFECTの先生皆様ありがとうございました。

  • 低学年での帰国で英語維持だけでも難しいと思っていたが・・・

    現中2 Mさん・小5Rくん保護者

    娘が小一の終わりの3学期に帰国。HPの内容と幼稚園児の弟がいた関係で自宅から通いやすいと言う条件でお世話になりました。帰国して1週間以内にはEffectへ入会とレベルチェックでお世話になり通塾させて頂きました。娘は出国前日までアメリカの現地校へ行って、帰国してすぐにEffectでお世話になったかたちです。
    とてもアットホームな感じで難しい内容を押し進めるよりも、現地での学校の雰囲気と変わらない少人数制だったところや、教材も過度に難しく推し進める内容でもなく、宿題も適度で子供たちが伸び伸びと楽しく通える環境づくりをしてくださった事に助けられました。
    娘は2年生の時点では中学受験をするか全く考えておりませんでしたが、力試しで英検二級を取得。その後もEffectが力を入れてらっしゃる音読を朝夕と取り組ませて頂き、正直、宿題は多くありませんでしたので、とにかく頂いた音読のCDと図書室で本をお借りし、自宅でNetflixなど楽しみながら続け、唯一、年に一度のスピーチコンテストは内容含め暗唱をすると言う総合的な力を試される課題でしたので、真面目に頑張って取り組ませて頂きました。
    小学4年生の終わりに娘本人が「英語を自由に話せる中学校へ行きたい!」と話したのが帰国生受験を見直すきっかけとなりました。私たちは帰国年数が経ちすぎていたため娘の実力や証明となるものとして英検準1級が受かったら帰国生受験を考えると言う話で勉強を始めました、Effectの先生が授業とは関係なく隙間時間で英検の面接の練習に付き合ってくださり、とてもきめ細やかに見ていただけた結果、無事小学5年生で英検準1級を取得。帰国生受験をすることを決めました。
    その後、Effectの校長先生が学校選びのポイントや受験資格がない場合の学校への問い合わせなど含め、私共が納得いくまで、とことん付き合ってくださり、親子共々納得の行く学校選びと受験ができ、とても充実したものとなりました。
    無事、第一志望に合格。たまたま弟のスピーチコンテストの日に合格発表で真っ先にEffectの先生方にご報告に上がったことを覚えております。
    低学年での帰国で英語維持だけでも難しいと思っていたのですが、まさかこのような形で英語を身につけられるとは思っておりませんでした。Effectの伸び伸びとした校風の中にも、音読を中心としたカリキュラムで英語の基礎地の網目をきめ細かく育てて頂き、最後に受験を迎えた際には大きな力となりました。
    現在、小学5年生の弟も4歳で帰国。その後姉と同じくお世話になっておりますが、現在Level6まで英語を伸ばして頂いております。詰め込みすぎず、しっかりと足元を固めてくださるEffect Schoolの素晴らしいカリキュラムに感謝いたしております。

  • レベルに合わせた授業でありながら志望校受験までの必要な学力をしっかりつける

    新中1KSさん保護者

    娘は小5の2月より帰国枠中学入試対策の為、お世話になりました。
    集団授業の大手受験塾に小4の1月より一年間通いましたが、海外滞在中に日本語の学習を一切していなかったのもあり、授業に思うようについていけず、自信を失い続ける日々でした。塾のカリキュラムが小6になるタイミングで帰国枠受験に必要な算国に特化した対策をしたいと門を叩いたのがEFFECTでした。
    算数担当の先生に包み隠さず志望校と志望校にはとても及ばない算国の成績を共有し、対応してもらえるか相談しました。先生は帰国受験生指導のご経験が豊富で、一般受験向けの集団塾では得られなかった帰国生に特化した対策をご提案下さいました。
    入塾して一番嬉しかったのは娘が半ば嫌いになっていた算数を楽しいと言い出してくれたことです。個別指導の良さの一つだと思いますが、娘のレベルに合わせたレベルと進度で、一つ一つできないをできるに変えていってくれ、その小さな成功体験の積み重ねが娘に自信を与え、楽しいと思わせてくれました。「授業がとにかく楽しい!」と言っていました。一方、個別指導のマイナス面として他の受験生と比較する機会がないので、娘が今どの位置にいるのか、という不安は常にありましたが、その点も外部模試を解いて点数からおおよその偏差値や位置を把握するなどの工夫をして下さいました。
    国語は単元ごとに進む算数と違い、読解ができると実感を持てるまで時間はかかりましたが、受験が始まるころには気づけば英語の次に得意な科目となっていました。泣くほど大嫌いだった読解問題も自分では手に取ることのない本と出会えると楽しむようになり、広尾学園の特殊な国語試験の対策も先生の対策のおかげで苦手意識を持つことなく挑めました。大変感謝しております。
    小6にあがるタイミングで塾を切り替えていなかったら娘はきっと算国を嫌いになっていたと思います。娘のレベルに合わせた授業でありつつ、志望校受験までの時間を逆算して必要な学力をしっかりつけるプランで、しかし英語中心で算国にそれほど時間を割けないという無茶苦茶なこちらの事情、要望にEFFECTは見事に応え、第一志望の広尾学園合格へ導いて下さいました。本当にありがとうございました。

  • 親と先生が一丸となって子供を支えていく

    新中学1年RIくん保護者

    子供の受験を決めたのは、小学校6年生の春でした。受験準備スタートの時期としては遅く、この短い期間に何をどのように対策したらいいのか、大変不安でした。
    エフェクトの先生は、子供の実力や状況を理解してくださり、まず全体的な基礎固めを効率良く行い、その後、志望校に合った対策を指導していただきました。
    精神面においても、子供のやる気を引き出していただいたと思います。
    志望校に受かった時に、実感したことがあります。それは、中学受験をするのは本人ですが、年齢的に子供の自主性に任せっきりというよりは、親と先生が一丸となって子供を支えていく事が必要だということです。
    その支えとなっていただいたエフェクトの先生にとても感謝しております。

  • 無事、第一志望校に合格

    英語・算数受講生の保護者

    帰国して小5の秋から受験勉強を始めたので、とにかく急ぎでした。受験算数を一からスピード感をもってご指導いただきました。
    また受験に対しての親の不安や、子供の勉強のやる気についての悩み、志望校選びなど、どんなことでも定期的な面談やメール、電話で聞いていただき安心できました。
    何より子供が先生を信頼し、苦しい受験勉強の中、心のよりどころになっていたようです。無事、第一志望校に合格し、先生に良き報告ができたことは何よりも嬉しい瞬間でした。
    帰国生入試は英語のできるライバルが多いので、いかに算数で確実な点を取るかだと思います。うちでは、朝学校に行く前の「計算10分、漢字10分、英語10分、プラス朝食時に英単語10語程度覚える」これを毎日続けました。試験直前はネガティブに考えず、今までやってきたことを信じ、入学後の楽しみなどを考えたり、学校を見に行ってイメージを膨らませました。入学後も勉強は大変です。だから自分で進んで勉強する習慣づけが大切です。やらされている受験勉強にならないよう、家族で前向きに取り組めるといいと思います。

  • 沢山のサポートをいただいて
    (算数受講)

    小学6年TMくん

    ・先生に対して生徒2人という授業だったので、わからないところを細かく教えてくれて良かった。また、仲の良い友達と共に勉強していたので親しみやすく、競争心もわいた。
    ・説明にほぼ毎回白紙を使って、1から解説してくれたのでとても分かりやすく、問題の解き方も頭によく刻まれた。
    ・その学校の問題形式や傾向を分析してもらったため、自分に足りない部分、欠点が良く見えた。解ける問題と時間のかかる問題の見極め方、時間配分、手の付け方など本番に向けて様々なアドバイスをいただいたので、テストを攻略しやすかった。
    ・授業の内容や授業以外の時間などでも沢山のサポートをいただいて生活面でも支えになった。
    ・これらの協力のおかげで試験で対応しやすく、合格できた。

詰込み型の受験ではなく、
その英語力を伸ばして戦略的に
受験や進路を実現し、
グローバル人材に育てていきましょう。

私たちは「国際社会で活躍できる人材の育成」を目指しています。
具体的には高等教育段階で英語で学位を修得できるレベルの世界標準の英語力を育て、国際社会で情報を収集・発信し、自ら考え、行動できる人材の育成です。

帰国子女が海外で身につけた英語力は、その大きな可能性を秘めた正に“宝”です。特に近年は入試改革が進み、彼らの英語力を確実に活かすことができる状況になりました。帰国子女がきちんと英語力を維持し、伸ばしていけば小学高学年から中学生段階で確実に将来の高等教育において英語で学位を修得できる土台が固まります。過去20年間、低学年から当校に通っていただき、中学・高校・大学生となり、立派に英語力を活かして活躍する多くの生徒たちを見てきました。
ところが、こうした事実をご存じないままに、従来型の詰込み受験をするしか選択肢がないと思われている保護者の皆様も沢山おられます。グローバル化が進む社会の中で大学・高校・中学受験も年々変わり、今や英語を軸に戦略的に受験や進路を計画し、実現できるようになっています。

お子さまたちの英語力を最大限に活かす情報提供と指導を通して彼・彼女らが将来、国際的に活躍できる人材に育っていくサポートができれば幸甚です。

EFFECT代表 今井久美

低学年帰国生でも
英語を保持し、
伸ばせる5つの理由

  • 1

    アメリカの教科書で学ぶ

    米国小学校のReading・Science・Writingの教科書を使用して欧米型の双方向性の教科学習を行います。“英語で学ぶ”ことを通じて、世界標準の言語力と論理的思考力を養成するカリキュラムに従ってアカデミック・スキルを磨きます。

  • 2

    アカデミックな学習環境

    英国ケンブリッジ大学が策定した第二言語としての英語指導課程に準じてコースの目標が設定され、学年や英語力に応じて9段階のレベル別クラス編成をしています。帰国子女として同じ経験や課題を共有し、刺激を与えあう切磋琢磨があります。

  • 3

    圧倒的な読書量

    日常生活で英語に触れることことの少ない帰国後は、英語による豊富なインプットが英語力維持の鍵になります。精読・音読、そして全ての生徒に各校の豊富な図書利用だけでなく2500冊以上のオンライン図書を提供する多読(Extensive Reading)プログラムを実施し、読解力はもちろん語彙力・速読力の向上を実現します。

  • 4

    効果的ライティング指導

    毎年ライティングとスピーチコンテストが実施され、全員参加で競い合います。また、Grade2以上ではライティング講座が設置されており、現地校の生徒が使用するライティング教材を用いて、文法の補強と併せてライティング力向上を継続的に指導しています。

  • 5

    経験豊かな教師陣

    ケンブリッジ英検の試験官レベルの技能を持ち、教科の指導にも精通した教務経験豊かなネイティブ教師陣が欧米型の指導を通して、英語での教科理解力と論理的思考力を育成します。

現地校と
同じ

1年生~6年生の通常授業

日本語でもまだまだ多くの知識や概念を学んでいかなければならない小学生が“大人”の英語力に到達するには多くの英語の語彙や概念を増やし、積上げていかなければなりません。

アメリカ公教育の教科書を使用して、年齢相応に語彙力を伸ばし、論理的で洗練された英語を使いこなせる力を養成して将来、英語で高等教育を修得できる英語力をめざすプログラムです。

現地校と同様のカリキュラムで、ネイティブの教師から週1回はReading講座、もう1回はScienceまたはWriting講座を学びます。

学年 時間
Grade 1 60分 × 週2回
Grade 2 80分 × 週2回
Grade 3~6 90分 × 週2回

1年生~6年生の通常授業

完全準備!

中学英語入試対策講座

中学英語入試対策講座は小学4年生~6年生の3年間をかけて「帰国枠入試」と「英語選択入試」の万全な対策をします。

長文読解、文法・語法、エッセイライティングの指導を軸にしつつ、EFFECTに長年蓄積された志望校別の過去問や難易度別問題を中心に仕上げていきます。

また、6年生では面接・グループ討議対策なども重ねて毎年レベルの高い中高一貫校へ進学しています。

学年 時間
4年生 90分 × 週1回
5年生 105分 × 週1回
6年生 120分 × 週1回
充実の

算数・国語・英検対策講座

算数・国語

低学年から算数と国語の個別指導を行います。帰国枠入試や英語選択入試では、志望校の算数・国語の出題傾向や要求レベルも多様で一般受験とは異なる場合が多く、英語も含めた各生徒の学力を総合的に把握した上で受験指導を行っていくと効率が良く、成功につながる可能性も広がります。

英検対策トレーニング

中学受験に有効なレベルの英検(2級以上)に確実に合格できるよう年間通して英検対策トレーニングを実施しています。タブレットを活用して沢山の英検問題に取り組み、間違った問題は繰り返し自動生成される仕組みになっており、経験値を積み上げ合格に導きます。ライティングや面接指導も行っています。

入試改革
完全対応

中学生・高校生講座

大学入試改革が本格的に進む中、難関大学合格や海外留学に有効なケンブリッジ英検FCE対策やIELTS対策講座を提供しています。ケンブリッジ英検試験官レベルの講師により英語4技能の弱点を強化して、中学生段階でFCE合格、高校生ではIELTS 7.0以上を取得し、国内難関大学合格や海外有名大学留学を実現しています。

学年 講座 時間
中学1年・2年生 ケンブリッジ英検FCE対策講座 120分×週1回
中学3年~高校生 IELTS対策講座 120分×週1回

英語を維持して高等教育につなげる!

DIPLOMAXコースの目標

今や日本のトップ大学では英語で授業を受ける体制が進み、海外長期留学プログラムも普及し、英語の論文を読んだり書いたりできる帰国子女レベルの学生を求めています。大学入試改革が進む中、小学生低学年で帰国しEFFECTで英語を伸ばした生徒たちも中学・高校コースでIELTSやケンブリッジ英検など英語外部試験で優秀な成績を取得し、毎年素晴らしい大学に合格しています。

主要大学への合格実績
(過去3年間)

  • 東京大学 2名
  • 一橋大学1名
  • 東京外国語大学1名
  • 慶應大学 1名
  • 早稲田大学 3名
  • 上智大学 2名
  • 東京理科大学 2名
  • 国際基督教大学 1名
  • 明治大学 3名
  • 青山学院大学 1名
  • 東京農工大学 1名
  • 法政大学 1名
  • 立命館アジア太平洋大学 1名
  • 日本大学理工学部 1名
  • 芝浦工業大学 1名
  • 英国ロンドン大学 1名
  • 英国リーズ大学 1名
  • 国ロンドン芸術大学 1名

生徒さん・保護者から
いただいたお声

  • 8年も続けてこられたのは…

    中学3年MFさん保護者

    小学1年で帰国となり、英語の維持は難しいと思いましたが、ネイティブの講師の方々と現地校の教材を使っていることに魅力を感じ、EFFECTに通わせることにしました。
    それから長い間お世話になっていますが、英語の「維持」ではなく、年齢と共に必要な英語力と思考力が身に付いていることに驚きを感じています。日本にいながらこのような力が身に付くとは全く想像していませんでした。
    通い始めた当初から、授業も宿題もレベルが高く、大変そうでしたが(普通の学校の授業や宿題より実りのある内容だと思います)、本人はやりがいを感じていた様子で、前向きに積極的にこなしていました。8年も続けてこられたのは、楽しく、充実していたからだと思います。
    年に一度行われるスピーチコンテストでは、かなり高度で時代に合ったテーマが与えられ(上のクラスになると自由課題になります)、リサーチと原稿作りに時間を掛け、先生と何度もやり取りしながら原稿を仕上げ、更にスピーチの練習も必要となり、一年で最も大変な課題となります。このスピーチコンテストを経験することで充足感や達成感を感じ、また大きな成長が見られたように思います。
    また、ケンブリッジ英検やIELTSのクラスがあることも大きな魅力です。日本国内でしか通用しない英検とは違い、世界で通じる英語資格であり、本当の語学力として認知されているものだからです。娘が小6でFCEに合格できたのもEFFECTに通っていたからです。FCE、IELTSのクラスを修了し、現在は大人から見てもかなりの難易度のCAEのクラスで学んでいますが、達成感や向上心を感じながら挑戦する姿を見て、EFFECTに感謝しながら子供の成長を見守っています。

  • 1人のハッピーカスタマーとして…

    中学2年RNさん保護者

    娘が小学校一年生の時に、海外から帰国し、それ以来、公立の小・中学校に通いながら、英語はエフェクトでお世話になっております。海外に住んでいて、日本に帰って来た子供は帰国子女と呼ばれますが、帰国した年齢や滞在歴により、日本帰国後の英語維持は違った形になります。娘が帰国したのは、小学校低学年で、英語力と言っても初歩的な単語、文章も初歩的なものでした。ですが、せっかくの英語をできるだけ日本でも維持させてあげたいという思いで、エフェクトに通わせることにしました。
    数ある英語維持塾の中で、エフェクトを選んだ理由は、3つあります。まず1つ目は、リーディングに重点を置いていたことです。英語を話せるようになるには、会話の練習ももちろん必要ですが、結局はリーディングによる英語表現力や単語の適切な使い方などの”インプット”がない限り、会話などの”アウトプット”には限りが出てきます。エフェクトはそのインプットの大切さを謳っており、それが今もエフェクトに通わせている大きな理由の1つです。
    2つ目は、エフェクトは英語のテストや英検合格の大切さ、さらには高校、大学進学の英語の重要性も理解しながら、あくまでもそこは通過点とし、将来きちんと使える英語の習得にゴールを置いているという点です。進学、受験が終わっても、就職後、さらにレベルの英語を、海外で仕事をするようになると今度は世界を相手に仕事ができる英語力を求められる、生涯学習だとおもっています。エフェクトは、目の前の短期的目標の重要性もカバーしつつ、そこにとどまらない、長期的な視点で英語学習を捉え、支えてくれている、そういったところもこの塾でずっと続けさせていただいている理由です。
    3つ目は、帰国後、英語学習につまずいた時、親身になって相談に乗ってくれることです。生涯学習である英語は長い長いマラソンのようなもので、必ず、つまずくポイントが数ヶ月、数年に一度やってきます。その時に親も子も、(とくに親が)英語学習をつづけていくこと自体にくじけそうになるのですが、そこを一緒に励まし、アドバイスをいただける、そして帰国子女ならではのつまずきをきちんと理解してくれる。エフェクトはそんな大切な存在です。
    日本の英語学習は今、過渡期を迎えていると思います。その変化の中、英語学習に伴走してくれる英語塾選びは重要と考えます。私は1人のハッピーカスタマーとして、エフェクトをぜひおすすめします。

  • 長期的な目標のためのカリキュラム

    中3・高2生Uさん保護者

    小学生の時に北米から日本に帰国して以来ずっとお世話になっております。
    Diplomaxプログラムのリーディングとサイエンスのカリキュラムをフルに受講し、毎年開催されてきたスピーチコンテストや作文コンテストにも参加して、二人とも楽しみながら継続してきました。
    特にスピーチコンテストは事前の練習や緊張感のある本番など、貴重な経験だったと思っております。
    本人たちのスピーチ原稿作成の準備も大変なのですが、大会当日に他の生徒さんたちのスピーチを拝聴したこと、審査員の先生方の講評なども勉強になりました。
    コロナ禍前にEFFECT主催のシドニー短期留学に参加しましたし、速読コースや国語のクラスも受講しました。
    クラスには海外経験がなくても小さい時から英語を熱心に勉強してきた生徒さんがおり、大変よい刺激になりました。
    おかげさまで二人とも、特に対策することもなく英検1級を取得しております。
    進学や受験、検定試験への対策といった短期的な目標にとどまらず、将来の仕事や研究などで必要となる英語力を伸ばす、キープするといった長期的な目標のためのカリキュラムがEFFECTにはあると感じております。

  • 東大生になった今でも

    卒業生SOさん

    小学校低学年で帰国してから高校までEFFECTに通っていました。DIPLOMAXでは、読本を使ったreadingやscience、literatureのクラスを受けていましたが、不自然な形で英語を勉強しているという感覚はなく、英語を使う環境で様々なテーマに触れていくうちに自然と英語を運用する力が身についていったように思います。小学生のうちに英語に対するポジティブな認識が定着したため、中学や高校のケンブリッジ英検やIELTS対策を重視したクラスも億劫にならず、むしろ毎週の授業を楽しみにしていました。そんな中で英語力も着実に向上し、中学生の時には英検1級とケンブリッジ英検のCPEを取得しました。
    また、EFFECTで教わったことの中で今でも特に役立っていると感じるのがアカデミックエッセイの書き方指導とスピーチコンテストです。私は小学校低学年で帰国したため、日常レベルの英語力はあったものの、英語で文章を書く力がないのが課題でした。EFFECTでアカデミックエッセイの書き方を教わり、様々なテーマで自分の意見を論理的にまとめる経験を積んだことで、自信を持ってアカデミックライティングは得意だと言うことができるようになりました。現在、東京大学に通っていますが、大学で英語のレポートや小論文を書くことのある今でも役に立っているスキルです。
    また、年一回開催されるスピーチコンテストでは、自分でテーマを決め、先生の指導を受けながら原稿を書きプレゼンテーションの練習をすることで、準備から発表まで含めた基礎的なプレゼンスキルが身に付きました。普段から喋るのは得意ではない私ですが、スピーチコンテストを通して得られたプレゼンスキルのおかげでいまだによくプレゼンを褒められます。

  • 5歳で帰国…EFFECTで大学入試まで

    卒業生EKさん

    EFFECTには、池尻大橋校の開校以来お世話になっていました。特に英語で学習するサイエンスの授業はとても面白く、日本の理科でカタカナで習う語句や、略語の意味が理解しやすくなりました。ただ単に読解力を磨くだけでなく、理系的な分野の単語を多く学べたため、その後の日本の試験等では大変助かりました。
    私は5歳の時に帰国したため、外国での記憶はあまり多く残ってはいませんが、EFFECTで学習したおかげで、大学受験まで英語で苦労することは殆どありませんでした。英語の勉強に割く時間が少ないため、その時間を使って他の科目を勉強でき、成績の向上に繋げることができました。私の年から始まった大学入学共通テストにも、英語4技能試験にも楽々対応できました。もちろん大学(東京外大)に入学してからも、英語を使って活動することに抵抗が無いため、コミュニケーションやリサーチで躓くことはなく、楽しく授業を受けられています。
    EFFECTはネイティブの先生方による授業を通して、読解力、記述力だけでなく、スピーキング、リスニングの力も磨くことができます。ぜひ皆さんも、英語でできることの幅が広がる楽しさを体験してみてください!

  • 将来、英語の教育に携わる仕事に

    卒業生MMさん

    小学生の時に一年アメリカに滞在し、帰国後、妹と二人でEFFECTに通い始めました。最初は週二回のreadingとscienceのクラスがアメリカの授業の引き続きのようでとても楽しかったのをよく覚えています。ネイティブの先生方は楽しくユニークで、受付には優しい日本人の先生方がいて、自由に手に取れる洋書がいっぱいありました。先生方とも友達のように会話ができてクラス以外の時間や空間もとても居心地の良い場所でした。
    中学生になり私達は1年間東北で過ごしました。その時、EFFECTからオンラインで受けることのできるレッスンを紹介してもらいました。東北ではEFFECTのような塾がなく、普通の英語塾や家庭教師をつけて英語力を必死にキープしました。東京に戻ってからはすぐEFFECTに通い始めました。そのおかげで転校ばかりで成績が振るわなかった私も英語だけは良い成績でした。EFFECT内では自分の英語力が伸びているのか分かりませんでしたが、学校のテストや外部テストで自分の英語力が伸びていることが実感できました。
    高校生になりEFFECTから離れ大学受験塾で英語を学んでいましたが、思うように英語力が伸びず焦りました。大学に入る前に急遽、短期間でしたが、EFFECTにもう一回レッスンを受けさせていただきました。忙しい時期にもかかわらず、先生が即、快諾してくださり、その柔軟で寛大な対応には感謝しかありません。おかげで現在、上智大学の外国語学部英語学科の2年生として、ネイティブや海外経験の長いクラスメート達ばかりのクラスで、私の英語力は引けをとらず学ぶことができています。
    EFFECTは日本にある英語の教室ですが、その時間は海外の学校で学んでいる時間と同じだったのだと実感しています。私は将来、英語の教育に携わる仕事に就きたいと考えています。これもEFFECTに通ったから興味がわいたことなのかもしれません。
     妹の話になりますが、妹は小1からEFFECTに入り、当時、英語の絵本を読んで、読書量に応じてプライズがもらえるという企画にはまっていました。彼女はEFFECTにあるほとんどの本を読んだかもしれません。結果、洗足学園に帰国生受験で合格し入学しました。多読により読解力は養われたせいか学校での帰国生の英語の授業も困ることなく受けられているようです。特にスピーチコンテストでのプレゼンテーションは私たち2人にとって非常に役に立っています。

推薦の言葉

岩本 隆先生

岩本 隆 先生 慶應義塾大学大学院経営管理研究科
特任教授

現在、グローバル人材の育成が日本の国家的課題となっており、今の日本の子ども達が大人になる頃には「英語で会話ができること」が必須となってくるでしょう。
しかし、グローバル人材として通用するためには、「英語で会話ができること」以上に、英語の裏にある論理的思考や考え方を理解して、会話を超えて、英語でコミュニケ-ションや交渉ができることが重要となります。
EFFECT International Schoolは、まさに、「英語を」教えるのではなく、「英語で」さまざまな教科指導を行っており、グローバル人材の育成にはうってつけのスクールだといえるでしょう。
EFFECT International Schoolから、将来、グローバルで活躍する人材がたくさん輩出されることを期待しています。

プロフィール

東京大学工学部金属工学科卒業。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)工学・応用科学研究科材料学・材料工学専攻Ph.D.。日本モトローラ株式会社、日本ルーセント・テクノロジー株式会社、ノキア・ジャパン株式会社、株式会社ドリームインキュベータ(DI)を経て、2012年より慶應義塾大学大学院経営管理研 究科(KBS)特任教授。

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